【Google Workspace】ご相談事紹介コーナー Vol.4 Gmailの仕様変更について【Google Workspace】ご相談事紹介コーナー Vol.4【Google Workspace】ご相談事紹介コーナー Vol.4 Gmailの仕様変更について

こんにちは。
Google Workspaceの営業を担当をしているちょっとだけ偉い方です。
すっごく偉い方はうどんが好物で・・・
〇亀製麺の匂いと〇なまるうどんの匂いがコートからしてます。
さながらスメハラです。

そういえば、エンジニア3号より
今私が作ってるAppSheetの進化が止まらないっね!
って声をいただきました!

3号の技術には劣りますが
プログラムの書けない私でも、ノーコードツールなので
位置情報取得と実際にその場所のマップ表示アプリを作れました!
少しずつではありますが進化していっております。
随時ブログにて機能を紹介させていただきます!


話は変わりまして、実際に寄せられたお客様のお困り事の
解決事例をご紹介させていただきます。


ご相談内容

レンタルサーバー「さくらインターネット」より、DKIM、DMARCについて、対応を開始する旨のお知らせが届きました。
こちらの導入について、必要かどうか、また導入するメリットがあるのかどうかをざっくりで良いので教えて下さい。

現状、最大メール発信数は1500~2000通となっており、5000までは行っていません。
但し、一度でも5千通を超えるとそれ以降、制限対象になるという事から事前の準備が必要ではないかと考えております。

弊社回答

お世話になります
今回のGmailの変更ですが、無料版Gmail(@gmail.com)への
対応と認識しております

ですのでGoogle Workspaceは対象外ですので
その点はご安心いただければと思います

また送信者側の観点では全てのユーザーが対象となります(5000件以上前提)

その場合、spf/dkim/dmarcのいずれかの登録が必要になりますが
すでにspfレコードが設定されておりますので
現在のご状況のままでも問題なく送信はできるものかと考えております

更に認証(セキュリティ)を強化するものとして
dkim/dmarcをご検討いただく形です
dkimは管理コンソールから簡単に発行できますので、ご希望あればお申し付けください

ご紹介内容は一部抜粋となります。
今回は関数のお悩みの解決事例をご紹介させていただきました。

こんなお悩みございませんか?

・相談したのは良いけど、複数の部署をたらい回しされて結局解決しなかった。
・メールでのやりとりが主体で、解決に時間が掛かり過ぎる。
・専門用語ばかりでわかりにくい。
・Google使い始めたけど、管理パネルとかの使い方がわからない

などなど・・・

弊社サポートではお客様のお悩みを

当日中にスピード解決、完全サポート

を目指しております!

お悩み事1件ごとに、スタッフが1名配備されますので
「相談したけどたらい回しになった」
という事がございません!
Googleに関するご相談は、なんでも承っております!

ご興味がございましたら、下記のフォームから是非ご相談ください!

お問い合わせフォームはこちら

 

森田朋寛

某千葉県の大学を卒業後、縁あってヒカリシステムへ入社

現場の「めんどくさい仕事」のデジタル化を提案し続けた結果、自分でやらされる事になり現在に至る

夕方以降は人が変わると噂されている

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